2011年10月14日金曜日

B2: いまどきの学生について

今週日本語の十行で日本の大学生についての新聞記事を読んだ。新聞記事の読み方が難しかったけど,トッピックが面白かったと思う。 アメリカの大学と日本の大学の違いが多い。 たぶん日本の大学で勉強することができないのに、いろいろな日本の物事の習うことが好き。
新聞記事から「大学生が勉強興味がない」ということがはじめに習った。 日本の大学の入試権が難しいのに、大学生の生活が楽だそうだ。大学の授業がペーパや試験や毎日宿題がない。

今朝日本語の授業で日本の女性と話しかけた。 楽しくて、たくさん琴を習った。 例えば、順部をしなくて授業に行く、日本語の授業でケイタイの使うと眠るの人が普通。 日本の大学の授業は「うけみ」でしょう。 アメリカで、ケイタイや眠ることが先生にし失礼だよ。
日本語の十行が教科書がいなくても、授業の長さは長すぎると思う。 日本でレクチャが90分だ。 アメリカの普通の授業が毎日50分だ。 たいてい一週2回授業があれば、その授業は120分かかる。そして、-習慣2回の授業が読み方が多いだ。日本人の女性(りさこさん)はアメリカの方法のほうが好きと言った。アメリカの仕方のほうが難しいけど、学のためにいい仕方だろう。
私もアメリカの仕方が大変と思う。でも、私の学び方のために、たくさん宿題をしていけないことがいいだとおもう。 日本に行くと、レクチャをとるなら、何も習えると思う。

4 件のコメント:

  1. 日本の授業の内容はどんな内容か知りたい。あまり難しくないかな。

    金曜のインタビューから習ったことは先生が研究だけ気にする。アメリカでこんなこともあるけどね。

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  2. 面白いですね、その違い!
    日本の学生達は頑張って、入学試験を合格ために一生懸命に勉強しるけど、入学した後ラクな大学生活で済むらしい…

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  3. 私は日本人の友達皆アメリカの方がいいと言って、なんか面白いだね。
    日本は大学前にずっと勉強と試験だけ、とても大変だ。
    でも大学入学試験取った後で、生活は楽になるでしょう、いいなあ。

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  4. そうですね。日本のレクチャが長くてれた異変と思います。

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